「IT活用=業務効率を改善するもの」ではなく、「業績に直結するIT活用」を重点とします。「新規顧客の獲得」、「既存顧客の維持と単価向上」のため、一定期間で効果を確認でき、高度なITスキルを持つ人材を必要としないサービスを進言します。